秋のキノコ

 

先週末頃から少しキノコが採れ始めました。知り合いの方からキノコ採りに行こうと誘われて行ってきました。

まず最初に見つけたキノコはアミタケ。林のあちらこちらに出ていました。

加熱すると赤くなります。写真の白いものはアミタケと一緒に採取したイグチの仲間です。

次に見つけたキノコはショウゲンジ、ボウズタケとも呼ばれるキノコです。

そして今日の本命キノコはモミタケ。形はマツタケの様ですが、マツタケ特有な香りはありません。

ただ、大きいキノコで食べ甲斐があります。大きさがわかる様に車のキーをのせてみました。

今日の収穫です。これだけ採ると後処理に半日かかりそうです。

ペフ

この記事を書いた人ペフ

遠山郷在住。移り住んで10年以上。飯田下伊那のコミュニティエフエム、飯田エフエム放送(iステーション)のリスナーで、iステーションで時々、私「ペフ」の遠山郷のメッセージが読まれることがあります。ラジオに送らないことをここで発信していきます。